DARWIN
RECRUITING 2022

Interview 2

Interview 2

流通推進事業部は管理する物件を仕入れる「流通3課」と、管理している物件をオーナー様の資産運用として、賃貸または売買を仲介する「資産管理課」に分かれます。新入社員は入社後OTJでリーシングといわれる「賃貸仲介」や物件を管理するのに欠かせない「契約営業」を学びます。

右も左も分からなかった新入社員と成長を願う勤続10年のベテラン社員をご紹介します。

流通推進事業部 資産管理課

S.S 2021年入社

―入社して間もないですが、いまの感想は?

不動産業界にはちょっとキツいイメージがありますが、ダーウィンにはそれを感じなかったのが入社の決め手でした。実際に面接で感じたとおり優しい方の多い会社だと思っています。社会人としてのマナーに欠けていたのを気づかせてくれた研修はありがたかったです。(笑)

―仕事の難しさを感じていますか?

いまは入居希望者様の情報入力とお問い合わせの電話対応をしていますが、私自身に物件探しの経験がないので、お客様が何を求めているのかを最初は掴めませんでした。また、正しい情報をお客様に合わせて的確にお伝えしなくてはいけないので、そこは難しいなぁと思います。

―先輩のKさんはどんな人ですか?

物静かな方で、新人の私にはそういう雰囲気の人がいらっしゃるのは本当に安心できました。分からないことがあって質問すると、忙しくても手を止めて話を聞いてくれる優しい上司です。ちょっと褒めすぎですか(笑)。

S.S

流通推進事業部 資産管理課

H.K 2011年入社

―新人のS.Sさんの印象は?

素直で実直そうな人だなと思いました。私達の仕事はお客様の信頼の上に成り立っているので、彼女にはこの仕事の素質があると思います(笑)。

―いまの仕事のやりがいは?

賃貸物件のリーシング、受託営業、売買の仲介等を担当していますが、売主と買主の双方が納得のいく契約をできた時の満足感ですね。双方ともに納得いく契約というのは難しいことですけど、お互いからしっかりヒアリングをして、そうなるように努めています。

―ダーウィンの他社にはない魅力とは?

不動産業界といってもたくさん会社はあります。ダーウィンは不動産のさまざまな業務を入り口から出口まで体験できるので、知識や経験だけでなく人間的にも成長できたと思います。税金や確定申告等のご相談にも応えられるようになりました。もし不動産に興味をもったら迷わずダーウィンにエントリーしてください。

H.K